07年のVC投資は01年以来の高水準−サブプライム問題の影響は軽微− (米国)
2007年のベンチャーキャピタル(VC)投資額は、前年比11%増の294億1,000万ドルと、01年以来最高の水準となった。07年の最大の特徴は、クリーンテクノロジー分野の投資増加で、同分野のVCには大手投資銀行が出資を行うなど注目が集まっている。懸念されたサブプライム問題の影響は今のところ軽微で、VCの投資回収手段である株式公開とM&Aは高水準で推移し、VC投資額は08年も増加が見込まれている。
(JETROより)
エンジェル投資総研は、シードマネー集めに難航している起業家に対し、投資・融資をしてくれるエンジェル投資家を募集し、出会いの場を創出しています。
スタートアップ期における創業資金調達先として、大口融資・高額融資・即日融資のエンジェル投資総研をご利用頂き、アーリーステージからの脱却を図ってください。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 07年のVC投資は01年以来の高水準−サブプライム問題の影響は軽微− (米国)
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.angel-laboratory.com/blog/mt-tb.cgi/39















コメントする